[イナダ編]三浦半島秋の青物〜西に戻って南に戻る

釣りのプロを募集で活性あがってるが、ビジネスの世界は志が低い人は利用されてしまうので、志高く利用してやるくらいの気持ちが必要だよ。って言うのはさておき、、

昨日活性高かった南エリア選択するのが無難なところだが、この時期は1箇所に囚われず広くみるため西を選択

コンディション

北2m/s
80cm-55cm-60cm 
水温 http://sui-kanagawa.jp/Kaikyozu/KantoTokai/20201012.html
場所 

釣果

前日に次男から、夕食時に

「明日は魚釣って持って帰ってきてね」

おま、、

コラ、、、

釣り人にとって

釣ってきてね

が、どれだけ、どれだけ、どれだけ、重い言葉か、、

この時点で嫌な予感。。

ってのは言い訳、、

釣り場に行くとすでにエギンガーの先行者が、

いつもの立ち位置はあいていたのでスタート

海の感じをざっくり言うと

LAKE

潮目も遠い

鳥も少ない

ボイルもない

ただ、ベイトはいる

エギンガーは絶好調のようで、新子アオリちゃん入れ食い。

7時くらいまで投げるも全く、反応なく終了。

・・・

ではなくその後、南へ移動

磯着いたら霧めっちゃ出ててびっくり

着いた時には、アングラーより餌師が多く、朝の青物の状況は確認できず、、

西に比べうねりもあり雰囲気もある。

しかし釣れるのは

棒で棒が釣れたり

一応ほげ回避。。

こんな感じで反応はなし。

しかし南も磯際をみると新子のアオリちゃんがいっぱい

エギを持ってなかったので、とりあえずエギっぽいメタル丸を入れてみると

入れた瞬間は反応するも、動きが不自然すぎて無視w

ってことで9時過ぎまで粘るもホゲー

考察

今日はSNS含め、南の状況が少なくなんとも言えないが、活性が高かった翌日活性下がるパターンな気がしている。西は潮まわりの問題かも。

ただ、ベイトの量は秋らしく、イイ感じ

そして今まで南部の沖にいた漁船団がばらけ、帰る途中でサーフ沖側に漁船が10隻以上あったので、徐々に雰囲気が変わってきている印象。

これから数日は大きな変化がないのでいきなり高活性はないのかなーと思ってるが、週末まで確認はできず。

P.S アオリの活性は高く、どこかでアオリ調査に行く予定

本日のルアー

色々

本日のタックル

ダイワ(DAIWA) ショアジギングロッド OVER THERE AIR 103MH 釣り竿

ダイワ(DAIWA) スピニングリール 5000 カルディア(2018) LT5000D-CXH

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