[イナダ編]三浦半島秋の青物〜ホゲ覚悟の調査

砂場で青物が釣れ出すと、どこに青物を釣りに行くか悩みむ。

昨日は磯から砂場パターンで行って、磯朝一で青物を取れたが、砂場はほげ。

磯状況

(多分)一昨日の爆ってるはず、昨日はハグレ青物と考えると低気圧が通過するなど大きな変化がない限り今日もハグレ青物。

砂場の状況

 ここ最近の傾向として朝まずめ30分がチャンスタイム。ここ逃すとタイミングが読めない。

と考えると、砂場から磯場パターンが確率的には良い。

でも本当に磯が今日もハグレ青物しかいないのか?っという疑問があり、無駄に証明するために

磯砂パターンを選択

コンディション

北7m/s
120cm-160cm 
一箇所目:腿 二箇所目:フラット
水温 http://sui-kanagawa.jp/Kaikyozu/KantoTokai/20201020.html
場所 三浦半島磯、サーフ

釣果

昨日と同じ磯なので、のんびり入磯。

昨日より混んでる。

夜明けは5名のルアーマンでスタート

最近はパンチラを極めたいので、ノーフックで覚悟

しかし、朝1の反応は鈍い。

ふと両サイドのアングラーのルアーをチェックすると、

パンチラやんw

しかも右の人は同じカラー。

なんか複雑な心境になり、パンチラは捨て、エロッパーへ

キャストして数投で手前で

ゴン

のらず

しばらくまって、

ゴン

のらず、

この磯ハイライトは以上。。

この後、パンチラで右の人がイナワカかけるも手前でバラして以降、どのアングラーもあげることなく6:30には見極めて終了。

(パンチラはイナワカクラス確実に取るなら、フック小さくした方が良い)

次に砂場へ

今日はじっくり攻略しようと開始したが、LINEを見ると

ランカー上げたという報告が、

しかも第2会場。

心ときめく

急いで車へ戻った時にさっき磯で左隣だった人。

twitterのフォロワーさん。

しかし、スクランブル状態なので、軽く話して移動(今度、一緒にやりましょうw)

で第2会場に着いたが、肝心のNさんがいない。

しかしそこにいるメンバーを見たら、もうびっくりですよ。

オールスター(ーN島さん)。しかも遠方からのゲストまで。

この中で投げる勇気はなかった。。。

で端っこの方で周りの様子見ながらやるも

まぁほげ。

完全にぶれっぶれっな釣行

考察

今日の収穫は磯。ほげたけど、予想通りの状況。

となると磯は大きな変化があるまでは捨てで問題なし。

砂場の朝まずめで青物取るが無難。

週末まで行けないが、、

本日のルアー

アピア ルアー パンチライン130#02 イワシ

本日のタックル

ダイワ(DAIWA) ショアジギングロッド OVER THERE AIR 103MH 釣り竿

ダイワ(DAIWA) スピニングリール 5000 カルディア(2018) LT5000D-CXH